ついに非常事態宣言が解除! 

朝から青空が広がる晴天が続いていて、日中は30℃を超える暑さです。でも、天気予報では、来週ぐらいから少しずつ気温が下がると出ているので、夏もそろそろ終わりでしょうね。

次期首相を選ぶ総裁選は、菅官房長官でほぼ決まりの出来レースのようですね。菅氏の苦労して政治家になった道のりには感銘を受けますが、安倍路線をそのまま継承するのが明白なので、個人的には支持できません。アベノミクスによって、株価が上がって景気が良くなったように見えたかもしれませんが、実際には借金が膨んで、国民一人当たりのGDPも国際競争力も実質賃金も下がってしまい、日本は貧しくなりました…

あと、アメリカの米大統領戦も本格化してきましたね。最近の暴動などの影響で、トランプ氏の支持率がバイデン氏を追い上げていると伝えられていますが、元々バイデン氏がリードしているという情報自体あまり信用できません。前回の大統領選でも、CNNなどのメディアはヒラリー女史有利と喧伝し続けたのに、結果はご存知の通り。今回もトランプ氏が再選した場合に備え、「選挙に不正があったに違いない!」と批判するための土壌作りじゃないか…と個人的には疑っています。

さて、アルメニアは一昨日の11日に非常事態宣言が解除されました。国内でコロナ感染が拡大し始めた3月中旬に発令され、その後は毎月延長されて、約6か月続きました。感染が収束し続けている状況を受けての決定ですが、国民に間にも、「もういい加減にしてくれ!」という空気が蔓延していました。なので、ついに解除されてホッとしている市民が多いかもしれません。大幅に減っていた飛行機の運行も、徐々に再開されていくそうです。

しかし、まだ予断を許さないとして、感染防止のための以下のようなルールは継続されています。また、状況次第で、政府はいつでもロックダウンを含む厳格な措置を発令できることになっています。

・公共の場所でのマスク着用と身分証明書の携帯
・結婚式や葬儀などの参加人数の上限は60人まで
・陸路による入国の原則禁止
・空路による入国者は14日間の自主隔離が義務(もしくは入国後にPCR検査を受けて陰性であれば、隔離義務はありません)


とはいえ、社会の雰囲気にはさらに開放感が出てきており、昨日はディリジャンという町で、野外コンサートが行われて多くの人が集まったようです。ネットに上がった映像を見たら、ソーシャルディスタンスなどお構いなしで、みんな盛り上がっていました。終わりが近づく夏を少しでも謳歌しようとしているのでしょう。

私がお手伝いしているIT企業でも、部署内でパーティーや日帰り旅行をする許可が出されました。それで早速、木曜にエレバン近郊の田舎でパーティーが開かれたので、私も参加してきました。みんなで飲んで食べて踊って、かなり盛り上がりました。最後に、飲み過ぎた新入社員の若い男性が、階段から落ちて足を負傷するというハプニングがありましたけどね…

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7か月ぶりの同僚たちとのパーティー。私は唯一の外国人ですが、みんなとアルメニアダンスを躍りまくって楽しく過ごしました。

あと、金曜の夜は、いろはセンターがあるレストラン(カフェ?)とコラボして、日本食と日本文化を紹介するというイベントがあったので、家族と行ってきました。これもけっこう人が来て大盛況でしたが、注文への対応が追い付かなくなるなど、みんな大変そうでした。それでも、お好み焼きや焼きおにぎり、寿司を食べることができて、子供たちは嬉しそうでした。

とにかく、まだいろいろ規制はあっても、こうやってイベントが開催されるようになり、来週からは学校も再開するため、だいぶん通常の生活に戻ってきたように感じます。私たちはコロナに感染しないためだけに生きている訳ではないので、このまま少しずつ社会が普段通りに戻っていってほしいと願います。

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折り紙の体験コーナーにアレンも参加しましたが、ゲジゲジを作りたがるなど変わり者ぶりを炸裂させていました。

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南江副会長による巻き寿司のデモンストレーション。アルメニア人の参加者が興味深そうに見ていました。

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エレバン中心部にある日本食レストラン「ビストロ桜」のシェフが参加。先日も家族でそこに食べに行きました。

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箸を使って、お好み焼きを美味しそうに食べるアレンとレオ。二人とも和食が大好きです。

アゼルバイジャン人との民族対立が激化 

雨が降ったりして、週半ばから少し暑さが和らぎましたが、それでも最高気温は35℃前後。これでも例年に比べれば涼しい方ですが、マスクを付けて歩くのはキツイですね…というのも、まだマスクの着用義務は継続されているのです。

そういえば、日本は今日まで4連休でしたね。しかし、まだ梅雨明けしていない上に、やはり新型コロナの影響で遠出する人はあまり多くなかったようです。政府肝いりの経済政策「Go Toトラベル」事業も、直前に東京都発着の旅行が対象外になるなど混乱して、期待したほどの効果が出るでしょうか…

新型コロナのアルメニアの状況ですが、現在までの感染者数は37,317人、死者は705人となっています。回復者は26,243人と7割を超えています。明らかに感染拡大が落ち着いてきているため、この状況が今後も続けば、政府は9月から学校を再開する方針のようです。やったー!

さて、アルメニアとアゼルバイジャンは激しい武力衝突などは発生していませんが、民族間の対立がこれまでになく激化しています。特にロシアでは、アルメニア人に対するアゼルバイジャン人の襲撃や嫌がらせが頻発して問題になっています。アルメニア人が集団で暴力を加えられたり、アルメニア人が経営する店が放火されそうになったり、アルメニア人学校に落書きされたり…毎日のように気が重くなるニュースを目にします。

約30年前の戦争で、アゼルバイジャンは劣勢に追い込まれ、領有権を争うナゴルノ=カラバフ地域を完全に失いました。そのため、アゼルバイジャン人が抱える怒りや憎悪は、アルメニア人よりはるかに強く、また同国政府もそれを意図的に煽り続けています。

というのも、アゼルバイジャンは、独立時からずっとアリエフ一家が全権力を牛耳る独裁体制が続いているからです。現在は2代目のイルハム・アリエフ大統領ですが、その妻が第一副大統領を務めており、さらに息子に権力を世襲させるために大統領選の年齢制限を数年前に撤廃しました。もちろん国家の重要産業なども全て大統領一家が握っています。

このような権威主義体制を維持するには、人権や情報を厳しく統制する必要があり、それによる国民の不満を外に向けさせる政策が採られることもよくあります。アゼルバイジャンも例外ではなく、偏った教育や報道などによって過剰に反アルメニア感情を煽っています。アルメニア側の教育や報道にも偏りがないとは言えませんが、アゼルバイジャン側のそれはあまりに酷いと感じる凄惨な事件が16年前にありました。詳しくは過去の記事をご覧ください。(過去の記事)

その事件で私が衝撃を受けたのは、戦場でもないのに、無防備なアルメニア人を惨殺するほど激しいアゼルバイジャン人の憎悪、そして、その無慈悲な殺人行為を国を挙げて賞賛するアゼルバイジャンの異常な状況です。このような国情では、今ロシアなどで相次いでいるアゼルバイジャン人の暴力行為に歯止めが掛かりません。ただでさえ戦場で多くの犠牲が出ているというのに、それ以外の場所でも血が流されるような現状に胸が痛みます。

しかし同時に、根深い民族対立を超えて、ビジネスで繋がっていたり、共に仕事や勉強をしたりと個人的な交流を持つアルメニア人とアゼルバイジャン人もいます。そういう人たちの連帯が、今の困難な状況を改善する一助になってほしいと思います。そして、国外に住むアルメニア人たちが、一日でも早く平穏に暮らせるようになってほしいと願います

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記事とは関係ありませんが、子供たちは相変わらず元気にプールで水遊びしたりしています。

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周辺国との問題が起こるたびに思うことですが、息子たちが大きくなる頃には、もっと平和な世界になってほしいと思います。

アゼルバイジャンとの軍事衝突が発生 

日中は35℃近くまで気温が上がって暑い!週末はさらに暑くなるみたいだし、仕事が少し落ち着いたので、私は家族と郊外の避暑地に出かけるつもりです。ちなみに、今週日曜は「ヴァルダヴァル」という水かけ祭の日ですが、今年はもちろん新型コロナの影響で大規模には行われません。この暑さの中でもし例年のように開催されたら、かなり盛り上がったでしょうね。

その新型コロナのアルメニアの状況ですが、現在までの感染者数は34,001人、死者は620人。その日の検査数にもよりますが、感染者の増加ペースは減ってきているように思います。陽性率は明らかに下がっており、保健省の発表でも、再生産数は1を下回っているそうです。

しかし、ここ最近は、新型コロナ以外のニュースで国内は騒然としていました。その一つは、第二の都市ギュムリを襲った大規模な雹害。激しく降り続いた雹によって、街中がまるで北極のような風景に一変しました。最初ネットで見た時は、合成写真を使ったフェイクニュースだと信じて疑わなかったほど…幸い死者は出なかったようですが、街や住民は大きな被害を受けたそうです。


当日のギュムリの様子を捉えた動画。真夏の7月にこんな災害が発生するとは驚きました…

そして、ここ数日ずっと問題になっているのは、アゼルバイジャンとの激しい武力衝突。先週の日曜、アルメニア北東部にあるタブシュ地方の国境地帯で、両国軍による攻撃の応酬が発生して双方に死傷者が出たのです。日本でも報道されたらしく、日本の両親から「大丈夫か?!」と心配するメールがありましたが、お陰さまで私と家族は平穏無事に暮らしています。

いつものことですが、問題の地域以外では特に影響は出ていません。武力衝突が発生した国境地帯も、一昨日から小康状態に戻っているとのこと。しかし、今も緊張状態が続いているため、アルメニア人兵士1人が銃撃によって負傷したというニュースを目にしました。

最も戦闘が激しかった3日間で、アルメニア側は4人の兵士が亡くなり、同地域の村々にも甚大な被害が出ました。アルメニア側の情報によると、報復攻撃を受けたアゼルバイジャン軍はもっと甚大なダメージが出たらしく、10人以上の兵士が命を落としたそうです。私も二児の父親なので、この戦争の悲劇には胸が痛みます

4年前にナゴルノ=カラバフの境界線で発生した武力衝突に比べると、規模や被害は小さいですが、今回もお互いに愛国心と相手国への憎悪が一気に高まりました。特にアゼルバイジャン側は、独裁体制であることに加え、最近は和平交渉からの撤退を示唆するなど強硬姿勢を強めているため、反アルメニア感情が激しく煽られています。国防省に至っては、「我々はアルメニアの原発をテロ攻撃できる」と脅迫する発言まで行いました。

こんな状況だと、ただでさえ解決の糸口の見えない両国の対立が悪化するのは避けられません。この不可逆的な憎悪の連鎖には、やるせない悲しみと怒りを感じます。新型コロナのような感染症はいずれ自然に収束しますが、この領土を巡る争いには全く終わりが見出せません。

恐らく、今後もずっと同様の武力衝突が発生しては尊い命が失われていくでしょう…そう考えると暗澹たる気持ちになります。その犠牲によって新たな憎悪や争いが生まれるのではなく、真の平和がいつか築かれてほしいと切に願います

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記事とは関係ありませんが、アレンが「寿司を食べたい!」と言うので家族で外食しました。上手に箸を使って美味しそうに食べていました。

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レオも頑張って箸で食べようとしていました。でも、やっぱりちょっと難しかったみたい…

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食後に、レストラン近くの公園で兄弟仲良く遊ぶアレンとレオ

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息子たちが大きくなるまでに、周辺国との和平が少しでも前進してほしいと思います。

非常事態宣言がまた1ヶ月延長 

先日、アルメニアIT企業連合のカレン・ヴァルダニャン会長の訃報がありました。死因は公表されていませんが、ずっと持病を患っていたと聞いています。享年57歳…アルメニアのIT産業やIT教育に多大な貢献をしてきた彼の早すぎる死に、多くの業界人がショックを受けています。

私と妻も、ビジネス視察ツアーで何度かお会いして面識がありました。アルメニアに関心を持つ日本人の訪問をいつも歓迎してくださり、こちらの質問や疑問にも親切に答えてくださいました。その決して偉ぶらない誠実な人柄に、私も妻も好印象を持っていました。心からご冥福をお祈りします。

さて、晴れていると暑いんですが、曇ったり雨が降ったりと少し不安定な天気です。そのため、今年の夏は例年よりけっこう涼しいですね。来週の日曜は「ヴァルダヴァル」という水かけ祭の日ですが、この天気だとちょっと寒いかも…って、今年はコロナの影響で大規模には行われないでしょうね。

そんな祭日を間近に控えていることもあってか、アルメニア政府は非常事態宣言をまた1ヶ月延長しました。3月中旬に発令された非常事態宣言の延長はこれで4度目で、とりあえず8月中旬まで続くことになります。

新型コロナに関するアルメニアの状況ですが、現在までの感染者数は32,151人、死者は573人。ついに3万人を超えて、百万人あたりの感染者数も約10、892人に達し、公式データとして、少なくとも百人に1人の割合で感染が広がっていることになります。実際はその10〜20倍いるはずなので、10人に1人以上と考えた方がいいでしょう。

ただ、感染者の増加ペースは少し落ち着いてきているようですし、回復者が6割を超えているので、全体的に見れば、特に悲観的になる状況ではないと思います。というか、この感染症は、長期的かつ広範囲で感染が続くものですから、日々の感染者数の増減に一喜一憂しても仕方ありません。

日本では感染者が再び増加して、恐怖を煽るメディアの報道もあり、また不安と警戒心が広がっているようですが、その主な原因は検査数が大幅に増えたこと。しかも、新宿区が感染者に対して見舞金10万円の支給を始めたそうで、それだと余計に検査数は増えますよね…ただ、重症患者や死者はほとんど増えていないので、「第二波が来たー!」などとパニックになる必要はないでしょう。同じくアメリカも、感染者の再拡大が問題になっていますが、死者数はずっと減り続けています。

これは、経済活動などが元に戻っていくと避けられない現象です。まして、このウイルスは、風邪や季節性インフルエンザのように人間界に定着する可能性が高いという指摘もあるため、一定の感染リスクは割り切らないといけないかもしれません。

もちろん人命は大切ですし、病気やケガもなるべくしない方がいいに決まっていますが、「新型コロナに感染しない、うつさない」ようにするためだけに、私たちは生きているわけではありません。免疫力が落ちないよう、ストレスではなく幸せや喜びを感じる生活、心と体の健康を保つ生活を送ることが何より大切ではないかと思います。

ちなみに、ここ数日アルメニアとアゼルバイジャンとの国境地帯で、軍事衝突が発生しており、双方に死傷者が出ているようです。最近アゼルバイジャンのアリエフ大統領が、和平交渉からの撤退を示唆する声明を出して、両国の緊張が高まっていました。領土問題を巡る長年の対立は、いまだ解決の糸口が見えず、未来ある若者の命が奪われ続けています。こういう紛争の方が、新型コロナよりもずっと悲惨で、真剣に考えるべき問題ではないでしょうか…

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子供たちは元気にしています。アレンもレオもスイカが大好きで、こんな豪快に食べたりします。

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昨日は中心部のカフェに出かけました。子供が遊ぶ場所があって、二人とも汗だくになりながら遊んでいました。

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噴水で楽しそうに遊ぶアレンとレオ。夏らしい風景です。

日本からアルメニアへ感染症対策支援 

7月になりました。今年も後半に入ったということですが、前半はとにかくコロナ一色だった気がします。まだ収束していないので、今年一杯はずっとこのままかもしれませんね…

その新型コロナですが、アルメニアの現在までの感染者数は27,320人、死者は469人。百万人当たりの感染者数は約9,255人と、ペルーを抜いて世界で6番目の多さで、およそ百人に1人は感染者という計算になります。実際の感染者数は公式データの10〜20倍というのが定説ですから、10人に1人というレベルまで感染が広がっていると考えた方がいいかもしれません。

このように感染状況が深刻なアルメニアに対して、各国が人的また財政的支援を行っていますが、日本も例外ではありません。日本政府からアルメニアに、保健・医療関連機材のための4億円の供与が行われることになりました。先月末、山田大使とアルメニア財務大臣との間で、その無償資金協力に関する書簡の交換が行われました。

アルメニアでは、新型コロナの問題以前から、医療機材の老朽化や不足が長年の課題となっています。今回の日本の支援による保健・医療関連機材の供与を通じて、アルメニアの感染症対策や医療体制の改善が期待されています。

私自身は、当ブログでも書いているように、新型コロナについて、これほど世界中が混乱に陥るほどの問題と考えておらず、過剰に恐怖が煽られている印象を受けています。もちろん人命は大切ですが、厳格な封じ込めや抑え込み政策、自粛などによる副作用の方が甚大で、人間の思考や社会のバランスが大きく崩れてしまったかのように感じるのです。

しかし、医療というのは、教育と同じく社会に必要不可欠な重要なもので、たとえパンデミックがなくとも、多くの市民が質の高い医療を受けられるよう整備すべきです。新型コロナもそうですが、感染者数よりも、重症者や死者の数の方がはるかに重要で、そのためにも、今回の日本政府の支援は大きな貢献をするのではないでしょうか

まだまだ世界中が大騒ぎしていますが、どんな感染症もいずれは自然に収束します。健康に気をつけるのはもちろん、他のことにも目を向けたり感動したりしながら、日々を幸せに過ごしていきたいと思います。

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記事の内容と関係ないですが、息子たちは最近オバQが大のお気に入りで、毎日ネットで見ています。自分が小さい時に見ていたアニメを子供たちが好きになるって、なんだか嬉しいです。

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レオは道にオバQのキャラを描くぐらい大好きで、主題歌もよく歌っています。

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知り合いからもらった水鉄砲で遊ぶ二人。天気のいい日にビニールプールで遊ばせようと思います。